2007年11月03日

話の続き

この笑い話は続があります。

部屋の掃除をしていましたら 天井に蜘蛛の巣があってほうきで取り除こうとしてプラスチックの椅子に乗ろうとしました。
しかしプラスチックの厚さが薄かったようで、乗った途端破壊してしまいました。体は数十センチの高さから落ちたのですがその時 壊れたプラスチックが右足の底に突き刺さりました。
今でもまだ 足の裏が痛くて走れません。けちらず木製の椅子を購入すれば良かった。
トイレの電球は恐くて干女の旦那に頼んで交換してもらいました。

椅子_.jpg
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貸した方が悪い

いつもの雲南の鎮へ行き借りていた部屋に4ケ月ぶりに直行しました。
すると 干女の兄がDVD机で私が置いておいたDVDを見てました。
部屋は掃除してなく トイレの電球は切れたまま、兄はすぐ出て行きましたが その後私が部屋の掃除です。
「飛行機のチケットを買って雲南に他人が使った部屋の掃除に行った」というのは笑い話になりました。

鍵は誰が貸したのでしょう。貸した方が悪い。<<
干女はその後 何度も何度も謝っていました。8年の付き合いでこんな事は初めてです。(謝々が存在しない少数民族です。)
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